[SUN SURF / サンサーフ]
SAILOR MOKU PRODUCTS “12.5oz. HICKORY STRIPE ワークジャケット BACK PRINT SM15904

型番 SM15904
販売価格
31,900円(税込)
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  • ■ブランド説明
    SUN SURF(サンサーフ)はアロハシャツの黄金期とされる1930年代から1950年代にかけて作られた、いわゆる「ヴィンテージ」と呼ばれるレーヨン製アロハシャツを中心に展開するブランド。
    1970年代に誕生し、創業から資料として収集し続けた数千着にも及ぶヴィンテージのアロハシャツを分析。
    「アートを着る」と言ってもいいほどプリントのデザインが主役となるアロハシャツにおいて、最大の特徴である鮮やかな発色と深みのある色合いを表現するため、抜染(ばっせん)やオーバープリントといった当時の捺染手法を再現。
    いまや貴重で入手困難なヴィンテージアロハシャツの魅力をより多くの人々に楽しんでいただけるよう、サンサーフでは各部のディテールにこだわり、数多くの名作を現代に甦らせている。

    ■商品説明
    今回が初の展開となるハワイアンワークでのヒッコリーストライプ。
    その昔、ハワイ島のプランテーション・ワーカーたちの移動手段として、また収穫したパイナップルやサトウキビの運搬用として発展していったハワイ鉄道の一つ、ヒロ・レイルロード・カンパニーの鉄道員たちに支給されていたアイテムを再現している。
    このワークコートも、ハワイ島の小さな田舎町、ホノカアの近くにあるトレイン・ミュージアムに収められている資料と関係者の方々から集めた情報にハワイアンで使われていたヒッコリー・ストライプのワークウェアを復刻。
    ハワイの鉄道の歴史の中でも後期の頃にはヒッコリーも多く使われていた。

    HAWAIIAN WORK WEAR / ハワイアンワークウェア
    日系移民たちがハワイに渡った後、最初に就労する場所として提供されていたのがシュガーケーン・プランテーション。
    そこには古くから鉄道が敷かれ、収穫したサトウキビを製糖工場まで運搬する手段として、また彼らの生活拠点と農園を結ぶ移動手段として用いられてきた。
    サンサーフは、ハワイのワークウェアの歴史を紐解くなかで「ヒロ・レイルロード・カンパニー」という過去に実在した鉄道会社に着目。
    当時の資料をもとに、その独特な仕様を再現する。

    38(M):着丈72cm 肩幅46cm 身幅60cm 袖丈60cm
    40(L):着丈74cm 肩幅49cm 身幅62cm 袖丈61cm
    42(XL):着丈76cm 肩幅51cm 身幅65cm 袖丈64cm
    44(XXL):着丈79cm 肩幅53cm 身幅68cm 袖丈65cm
    ※こちらの数値はあくまで目安となります、素材の特性や仕上げの方法によって、各所の寸法には若干の個体差が生じます。

    素材:コットン 100%
    ヒッコリー生地の性質上、ホワイトのストライプ上に多少インディゴが移染しております、予めご了承ください。
    生産国:MADE IN JAPAN(日本製)
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